周りを明るくできる手相(2023/09/01)

周りを明るくできる手相 今日はこんな日
陽亭(ひなたてい)

概要

陽亭(ひなたてい)は、名古屋を中心に活動する手相鑑定士「楯 恭徳 (Yoshinori Tate)」の占い用ブランドサイトです。イベント情報や公演情報を主に告知しております。 「占いが初めての方に優しい手相」をを理念として丁寧な鑑定、公演を行なっております。

2023年9月1日は気持ちがどんどんと大きくなって、ココロがいっぱいになる日。
ネガティブな気持ちはバッサリ斬り落として、威風堂々と英雄になった気分で過ごしていきたい。
面倒見の良さが、自分だけでなく周囲の気分も高揚させられる日です。

手相では小指下方から人差し指方向に伸びる感情線で対人感情を鑑定することが可能です。

感情線が2本存在する「二重感情線」と呼ばれる方がいらっしゃいます。

二重感情線を持っている方は、感情のアンテナが普通の人よりも多く働くため、周囲のちょっとした変化に対して敏感に気づくことができ、先回りで行動ができる特性を持つと言われています。

そして、小指側中ほどは古代中国の手相で「兌宮(だきゅう)」が担当する場所があります。

兌宮には喜び、楽しみという意味があり、ここから斜め上に伸びる線については、人を喜ばせる、楽しませることで自分に利益が還って来ると言われています。

中指根元には西洋手相の「太陽」が存在しており、太陽が周囲を照らす事から人気や仲間という意味があります。

小指側中ほどから中指根元に伸びる線には、楽しませることにより人気を獲得するという意味が生まれます。

また、手首から薬指の根元へ一直線に伸びる線を持つ方が稀にいらっしゃいます。

この線は人呼んで「スーパースターの手相」と言われる線で、周囲の注目を一堂に集めるチカラを持つとされています。

この線を持つ人の行動によって、周囲の人の反応や、周囲の人たちの幸せまで変化させることができると言われる強い線です。

今日の手相はいかがだったでしょうか?

もっと詳しく手相を知りたい、自分にこんな線があるのか分からない、線はあるけど全然なんだけど…という方、もっと詳しくお伝えする方法があります。

対面の出張鑑定や個別の質問から作る個別の手相画像などの情報をLINEで公開しています。
ちょっとしたご相談や鑑定予約も気軽にできるので登録してみてくださいね。

友だち追加

タイトルとURLをコピーしました