できるだけ処理する手相(2023/06/30) 

できるだけ処理する手相 今日はこんな日
陽亭(ひなたてい)

概要

陽亭(ひなたてい)は、名古屋を中心に活動する手相鑑定士「楯 恭徳 (Yoshinori Tate)」の占い用ブランドサイトです。イベント情報や公演情報を主に告知しております。 「占いが初めての方に優しい手相」をを理念として丁寧な鑑定、公演を行なっております。

2023年6月30日は「面倒なことが大量に押し寄せてきて前進できない。
ジタバタしていても先に進めないので一つずつ対処する」という日。
やる事がたーくさんある状態です。全部はできないので一つずつです。

手相では、中指の根元に「忍耐」「努力」という意味があります。

西洋の手相で土星が担当する場所で、土星の意味に忍耐や努力という意味が含まれています。

この部分が柔らかいほど忍耐力、踏ん張るチカラが高いと言われています。

そして、親指と人差し指の間から小指方向に伸びる頭脳線(知能線)は行動パターンを鑑定することができます。

頭脳線がカーブの方は、その場の状況に合わせて柔軟に行動ができると言われています。

臨機応変に動ける人と言われる線です。

また、手首の小指寄りには「完成」「創造」という意味が存在します。

西洋手相で「月」(ロマンスとクリエイション)、古代中国の手相で「乾宮(けんきゅう:完成と充実)」が担当しています。

この部分から斜めに線が立ち上がると物事が創られる、出来上がって行くという意味があります。

処理能力を高めたい方は線を書き足してみると良いですね。

今日の手相はいかがだったでしょうか?

もっと詳しく手相を知りたい、自分にこんな線があるのか分からない、線はあるけど全然なんだけど…という方、もっと詳しくお伝えする方法があります。

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