癒され上手な手相(2023/06/29) 

癒され上手な手相 今日はこんな日
陽亭(ひなたてい)

概要

陽亭(ひなたてい)は、名古屋を中心に活動する手相鑑定士「楯 恭徳 (Yoshinori Tate)」の占い用ブランドサイトです。イベント情報や公演情報を主に告知しております。 「占いが初めての方に優しい手相」をを理念として丁寧な鑑定、公演を行なっております。

2023年6月29日は「物事が順調に進めば進むほど、なぜか不安や心配が湧きたってくる。
不安を解決するには自分自身のバランスを取る事が重要」という日。
不安になった時には呼吸や香り、風のチカラを使って自分を癒しましょう。

手相では人差し指の根元に癒しや風という意味があります。

古代中国の手相で「巽宮(そんきゅう)」と呼ばれる場所で、風、樹木、癒し、バランスなどの意味があります。

この部分が膨らんでいると自分自身を癒すエネルギーが詰まっていると鑑定されます。

膨らみが弱い時は揉んで柔らくするところから始めてみましょう。

そして、中指の中央の節には目や鼻という意味があります。

この部分が固くなっていると、目の疲れや鼻の詰まりなどの症状が出る可能性があると言われています。

出来れば手の甲側をマッサージできると良いので、指を左右にねじってみると良いストレッチになるかもしれません。

また、親指の根元は自身の元気度合いを表すと言われています。

この部分の膨らみが弱く、横線が目立つ時には自分自身のエネルギー不足、疲れがたまっている状態と鑑定されます。

手相用語で「健康障害線」と言われる線と言われています。

自分自身を癒すことを優先させたい線です。

今日の手相はいかがだったでしょうか?

もっと詳しく手相を知りたい、自分にこんな線があるのか分からない、線はあるけど全然なんだけど…という方、もっと詳しくお伝えする方法があります。

対面の出張鑑定や個別の質問から作る個別の手相画像などの情報をLINEで公開しています。
ちょっとしたご相談や鑑定予約も気軽にできるので登録してみてくださいね。

友だち追加

タイトルとURLをコピーしました