振り返りが得意な手相(2024/02/13)

振り返りが得意な手相 今日はこんな日
陽亭(ひなたてい)

概要

陽亭(ひなたてい)は、名古屋を中心に活動する手相鑑定士「楯 恭徳 (Yoshinori Tate)」の占い用ブランドサイトです。イベント情報や公演情報を主に告知しております。 「占いが初めての方に優しい手相」をを理念として丁寧な鑑定、公演を行なっております。

2024年2月13日は流れがビタ止まりして全く動く気が起きなくなる。
動けない自分を悲観したくもなるけれど、できる事をやっていきたい。
動けない時は過去を振り返って、これからを考えてみましょう。

手相では中指に日本式の手相で「礼(れい)」の徳が備わると言われています。

礼の徳は、物事の順序と礼節を重んじ、正しく行動ができる実践を表します。

中指が長く柔軟性がある方ほど礼の徳が発揮されやすいと鑑定されます。

そして、親指と人差し指の間から小指方向に伸びる頭脳線(知能線)は才能や行動パターンを鑑定する事ができます。

頭脳線が直線の方はデータ分析に才能があると言われ、過去の実績を分析し今度の行動に活かすことができると言われています。

振り返りを行いたいときには真っすぐの線を書き足してみても良いでしょう。

また、親指の根元には古代中国の手相で「艮宮(ごんきゅう)」が存在します。

艮宮には停止と開始という意味があり、流れが変化する事を表します。

親指根元が柔らかいと停止した時でも落ちついて対応ができ、今できる事を冷静に判断し実行ができると鑑定されます。

今日の手相はいかがだったでしょうか?

もっと詳しく手相を知りたい、自分にこんな線があるのか分からない、線はあるけど全然なんだけど…という方、もっと詳しくお伝えする方法があります。

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