気長に一日が過ごせる手相(2023/10/14)

気長に一日が過ごせる手相 今日はこんな日
陽亭(ひなたてい)

概要

陽亭(ひなたてい)は、名古屋を中心に活動する手相鑑定士「楯 恭徳 (Yoshinori Tate)」の占い用ブランドサイトです。イベント情報や公演情報を主に告知しております。 「占いが初めての方に優しい手相」をを理念として丁寧な鑑定、公演を行なっております。

2023年10月14日は右へ左へと蛇行して、すんなりとは事が運ばない日。
周りの人との会話、会食で気を紛らわせられるが調子に乗らないように注意したい。
気晴らしに行楽も良いですが、渋滞、行列にピリピリしないように気をつけましょう。

手相では人差し指の根元に古代中国の手相で「巽宮(そんきゅう)」が存在します。

巽宮の意味に「癒し」や「広がり」という意味があり、人差し指根元が柔らかいほど自分を柔らかく保つことができる事から癒しの能力が高いと鑑定されます。

癒しを求めている方は柔らかくしておくと良い場所です。

そして、小指下方から人差し指方向に伸びる感情線は対人感情や決断力を鑑定します。

感情線が先ほどの巽宮、人差し指根元付近まで伸びる長い線を持っている方は、対人感情や決断において落ち着いてじっくりと決定すると鑑定されます。

まさに気が長く、何事においても穏やかでいる能力が高い手相と言われています。

また、小指側中ほどには西洋手相で「火星」が担当しています。

火星の中でも「静」を担当する場所と言われ、この部分が膨らんでいると冷静沈着でいられる、多少の事では動じないという自制心が保てると鑑定されます。

また、古代中国の手相で「兌宮(だきゅう)」が担当している事もあり、人を柔らかく楽しませる能力も持ち合わせると言われています。

今日の手相はいかがだったでしょうか?

もっと詳しく手相を知りたい、自分にこんな線があるのか分からない、線はあるけど全然なんだけど…という方、もっと詳しくお伝えする方法があります。

対面の出張鑑定や個別の質問から作る個別の手相画像などの情報をLINEで公開しています。
ちょっとしたご相談や鑑定予約も気軽にできるので登録してみてくださいね。

友だち追加


陽亭の特別な鑑定ができました。
詳しくは下記バナーから。

陽亭の特別総合鑑定

タイトルとURLをコピーしました