評判も聞いてみる手相(2023/06/10) 

評判も聞いてみる手相 今日はこんな日
陽亭(ひなたてい)

概要

陽亭(ひなたてい)は、名古屋を中心に活動する手相鑑定士「楯 恭徳 (Yoshinori Tate)」の占い用ブランドサイトです。イベント情報や公演情報を主に告知しております。 「占いが初めての方に優しい手相」をを理念として丁寧な鑑定、公演を行なっております。

2023年6月10日は「やりたい事がどんどんと進む。ただし、自分1人で突っ走ってしまって周りとの温度差が発生しているかも知れない。周囲の意見も取り入れて軌道修正しながら過ごす」という日。

勢いが良いことは素晴らしいのですが、独りよがりになっていないか確認しながら過ごす日です。

手相の鑑定方法は多数ありますが、こちらでは「左手が自分自身、右手が周囲環境」として鑑定しています。

今日の手相は周囲の事がメインとなるため、右手の手相を紹介いたします。

今日の手相のポイント一つ目は、親指と人差し指の間から手首に向かう「生命線」。

その途中に現れる真横に引かれる線です。

手相の世界では縦の線は吉相、横の線は要注意とよく言われており、この線も何らかの注意が必要であることを表します。

生命線は生き様を表す線。その途中に真横の線が現れるということは、生き方に何らかの注意が必要=今回では生き方が独りよがり、我がままになっていないか気をつけなさいという意味があります。

そして、薬指の根元には「人気」「仲間」「成功」といった意味があります。

また「#」マークにはエネルギーを人に提供するという意味があります。

右手の薬指根元に「#」マークが現れると、周囲の人たちが自分に対して気を使ってくれる、アドバイスや手助けをしてくれると言われています。

助けていただけるのは本当にありがたい話ですが、そこに気をよくし過ぎないように注意したいところです。

最後に、小指の下方には「奉仕」という意味があります。

この部分が膨らんでいる場合、奉仕の精神が必要である、周囲に対して応えられるものは応えてゆこうという意味です。

何でもかんでもやればよい訳ではなく、自分の余裕が許す範囲で奉仕できる事が理想です。

今日の手相はいかがだったでしょうか?

もっと詳しく手相を知りたい、自分にこんな線があるのか分からない、線はあるけど全然なんだけど…という方、もっと詳しくお伝えする方法があります。

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