助けを求められる手相(2024/03/04)

助けを求められる手相 今日はこんな日
陽亭(ひなたてい)

概要

陽亭(ひなたてい)は、名古屋を中心に活動する手相鑑定士「楯 恭徳 (Yoshinori Tate)」の占い用ブランドサイトです。イベント情報や公演情報を主に告知しております。 「占いが初めての方に優しい手相」をを理念として丁寧な鑑定、公演を行なっております。

2024年3月4日は新たに始まった流れを定着させてゆく日。
分からない事がいっぱいなので周囲に教えてもらいながら丁寧に進めて行きたい。
素直に助けてください、教えてくださいと言えるかが鍵です。

手相では薬指根元に西洋の手相で「太陽」が存在します。

太陽は自分自身を照らし出すという事から人気や仲間という意味があります。

薬指根元に縦線が現れると人が集まるという事から、信頼がおける人が現れる事を表します。

線が太いほどその人の存在をハッキリと感じる事が可能です。

そして、手首の親指寄りは古代中国の手相で「坎宮(かんきゅう)」が存在します。

坎宮には新規開拓、人間関係という意味があり、この部分が柔らかいほど人間関係が柔軟であると言われています。

困ったときに周囲の助けを得られやすい手相です。

また、親指と人差し指の間から小指方向に伸びる頭脳線(知能線)は行動パターンを鑑定する事が出来ます。

頭脳線が曲線であるとその場の状況に合わせて臨機応変に行動できると言われています。

さらに、頭脳線が長いと時間をかけてじっくりと行動できる、頭脳線の先端が小指側中央付近に向かう場合には対人の仕事に才能があると鑑定されます。

全てが重なる頭脳線は人とじっくりと接する事に最大の恩恵が得られる手相と言えます。

今日の手相はいかがだったでしょうか?

もっと詳しく手相を知りたい、自分にこんな線があるのか分からない、線はあるけど全然なんだけど…という方、もっと詳しくお伝えする方法があります。

対面の出張鑑定や個別の質問から作る個別の手相画像などの情報をLINEで公開しています。
ちょっとしたご相談や鑑定予約も気軽にできるので登録してみてくださいね。

友だち追加


陽亭の特別な鑑定ができました。
詳しくは下記バナーから。

陽亭の特別総合鑑定

タイトルとURLをコピーしました