冷えにくい手相(2023/11/22)

冷えにくい手相 今日はこんな日
陽亭(ひなたてい)

概要

陽亭(ひなたてい)は、名古屋を中心に活動する手相鑑定士「楯 恭徳 (Yoshinori Tate)」の占い用ブランドサイトです。イベント情報や公演情報を主に告知しております。 「占いが初めての方に優しい手相」をを理念として丁寧な鑑定、公演を行なっております。

2023年11月22日は二十四節気の「小雪(しょうせつ)」

日差しがいよいよ弱まり初め、冷え込みが厳しくなってゆく。
北国の平地では初雪も舞い始める頃になる。
冷えと乾燥の対策をより一層に心がけたい。

手相では各指の先端がカラダの部位と連動していると鑑定します。

  • 中指の先端…頭部
  • 人差し指と薬指の先端…手のひら
  • 親指と小指の先端…足先

それぞれの指の先が柔らかく温かみがあると当該部の熱も保ちやすいと言われています。

なお、頭部(中指先端)は暖かすぎるとのぼせてしまう恐れがあるので、適度に冷ましてあげるのも時と場合によっては役立ちます。

そして、親指根元にはエネルギータンクという意味があります。

この部分が膨らんでいるほど自分自身にエネルギーが蓄えられている=元気であると鑑定されます。

エネルギッシュにかつ活動的に行動できると言われています。

膨らみが弱い場合には食事や休息でエネルギーを補給できると良いですね。

今日の手相はいかがだったでしょうか?

もっと詳しく手相を知りたい、自分にこんな線があるのか分からない、線はあるけど全然なんだけど…という方、もっと詳しくお伝えする方法があります。

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