よりどころを見つけやすい手相(2023/10/16)

よりどころを見つけやすい手相 今日はこんな日
陽亭(ひなたてい)

概要

陽亭(ひなたてい)は、名古屋を中心に活動する手相鑑定士「楯 恭徳 (Yoshinori Tate)」の占い用ブランドサイトです。イベント情報や公演情報を主に告知しております。 「占いが初めての方に優しい手相」をを理念として丁寧な鑑定、公演を行なっております。

2023年10月16日は何となく停滞感が強く、何につけても面倒くさいと感じがち。
今できる事を丁寧に行うか、仲間と共に行動するようにしたい。
独りでいるともれなく不安が襲います。頼れる場所を探しましょう。

手相では手の中央に古代中国の手相で「明堂(みょうどう)」が存在します。

明堂は光(エネルギー)が集まる場所とされており、十分な光があると手の中央部分が平らになります。

エネルギーの流れが順調であるので、人に頼り頼られという循環が上手にできると言われています。

凹みが強くなるとエネルギーが出しっぱなしになると言われるので、無理しないように気をつけましょう。

そして、手首の親指寄りにはこちらも古代中国の手相で「坎宮(かんきゅう)」が存在します。

坎宮の意味に人間関係が含まれます。

この部分が柔らかいほど人間関係が柔軟である、人に対して柔らかく接する事ができると鑑定されます。

周囲からのヒントや手助けを貰いやすい相と言われます。

また、親指の根元付け根部分に鎖状の紋様が現れると「ファミリーリング」と呼ばれる相になります。

ファミリーリングには家庭運の上昇、安定という意味があり家庭内の安定が図られると言われています。

家庭を持っていない人にファミリーリングが現れる場合は、自身が所属する組織や仲間内などの安定、向上が図られると鑑定されるので、誰もが持っていると良いとされる手相です。

今日の手相はいかがだったでしょうか?

もっと詳しく手相を知りたい、自分にこんな線があるのか分からない、線はあるけど全然なんだけど…という方、もっと詳しくお伝えする方法があります。

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