春を満喫する手相(2023/03/21)

春を満喫する手相 今日はこんな日
陽亭(ひなたてい)

概要

陽亭(ひなたてい)は、名古屋を中心に活動する手相鑑定士「楯 恭徳 (Yoshinori Tate)」の占い用ブランドサイトです。イベント情報や公演情報を主に告知しております。 「占いが初めての方に優しい手相」をを理念として丁寧な鑑定、公演を行なっております。

春を満喫する手相

2023年3月21日は二十四節気の「春分(しゅんぶん)」。

太陽と地球との角度を表す太陽黄経(こうけい)が0°、つまり今日が基準となる日です。

今日から様々な時が刻まれるという事で、物事が始まる日でもあります。

そんな春分を満喫するための手相を今日は紹介します。

まずは、親指の根元です。

親指根元は元気度合いを表します。

親指根元が膨らんでいると元気が充満しており行動力が高いと鑑定されます。

逆にしぼんで平らになっていると元気不足、まずは癒しが必要であると鑑定されます。

お風呂、森林浴、マッサージ、アロマなどなど・・・五感を癒していきましょう。

そして、中指の先端です。

中指先端は頭部を表します。

中指先端が冷たかったり、固かったりすると頭部が固まりやすく、頭がボーっとしたり思考停止になりやすくなると言われています。

花粉症や睡眠不足などでボーっとしやすい時には中指先端をマッサージしてみましょう。

さらに、小指がの中ほどには「悦び(よろこび)」「楽しみ」という意味があります。

この部分が適度に柔らかいと楽しい事で今日を充実させることができます。

楽しみを見つけるのも得意と言えるでしょう。

今日の手相はいかがだったでしょうか?

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